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ボーイング787とセントレア

 ブログを再開してみる。

中部国際空港にボーイング787が来ていたので見に行ってきました。
ここに787がくるのは定期便がないので珍しいのです。

今回来た787はボーイング所有機材のZA005 N787FTで飛行試験機5号機であります。
飛来の目的はJALのパイロット訓練だそうな。
この機体は恐らく日本では2度と見られないと思われます。


中部国際空港には初めて行ったが、なかなか楽しい空港と思いました。
飛行機が見られる銭湯があったり、空港建家内にある店は古い街並風で
買い物が楽しくなりそうな雰囲気が作られていたりしていて単なる飛行機乗り場ではありませんでした。
また、展望デッキも見晴らしが良く撮影しやすくなっていました。
また、チョコチョコ行こうと思う。





柿崎速雄(Hezter) * 旅客機 * 16:44 * - * - * - ログピに投稿する

XC-2(C-X)初飛行


1/26に岐阜基地まで行って
XC-2(C-X)の初飛行を見てきました。
大きい・・・とにかく大きい!!
かなりの迫力でした。
そして静かであり滑走距離の短い離陸に思えました。
軍オタとしては初飛行は一生に一度は見たいものですね。



柿崎速雄(Hezter) * 航空自衛隊 * 20:52 * - * - * - ログピに投稿する

小松基地航空祭2009


小松基地航空祭に行ってきた。
今年はなかなか休みが取れなくてなかなか航空祭みられないや。
夜から仕事なのでブルーインパルスを見ずに昼で帰るつもりだったが、
帰って良かったwww
天気予報通り大雨とはwww


そして記念塗装機
今回は応募で「空をイメージできるもの」「小松をイメージできるもの」ということだったが、
う〜ん・・・小松のイメージはともかく空は・・・・

柿崎速雄(Hezter) * 航空自衛隊 * 12:43 * comments(28) * - * - ログピに投稿する

「欧米は新冷戦に敗北する」英誌の露ウォッチャーが指摘

2008.9.4 21:44

英誌エコノミストのエドワード・ルーカス氏 【ロンドン=木村正人】資源やマネーを武器に欧米と対立するロシアを描いた著書『新冷戦』を2月に出版した英誌エコノミストの国際部副編集長、エドワード・ルーカス氏は本紙と会見し、グルジア紛争について「ロシアは、欧米の結束を強める武力闘争から、自らが優位に立てる資源を武器にした外交闘争に打って出るだろう。欧米は短期的には、ロシアに勝つことはできない」と極めて厳しい見方を示した。

 ロシアとの新たな「パートナーシップ協力協定」に関する交渉を延期した1日の欧州連合(EU)緊急首脳会議について、同氏は「イタリア、スペイン、ギリシャなど(EU内の)親露派は孤立した」と指摘する一方で、「ロシアは外交上、大きな間違いを犯した」と述べた。

 同氏はまた「EUは、対ロシアでかつてない結束を示したが、親露派と強硬派が歩み寄ったに過ぎない」とも分析。EUと北大西洋条約機構(NATO)は、石油・天然ガスをロシアに依存するイタリア、フランス、ドイツなどと、北海油田に近い英国、旧ソ連圏のポーランド、チェコ、バルト3国を中心とする強硬派の間にある深い溝は埋まっていないと主張した。
http://sankei.jp.msn.com/world/europe/080904/erp0809042154008-n1.htm
柿崎速雄(Hezter) * 軍事 * 22:25 * comments(0) * trackbacks(0) * - ログピに投稿する

黒海での露海軍、NATO機動部隊と対決回避の動き

http://www.aviationnews.jp/2008/09/nato-8bc8.html

サンクトペテルブルグ、ワシントン発9月2日=ボリス・ミハイロフ、デービッド・ハルスタム]黒海での露海軍、NATO機動部隊の対決ムードに"ブレーキ"がかかった。プーチン首相は9月2日、NATO海軍への チェックは当面"ヒステリック"にならない静かな監視行動に留める事を示唆した。ノーボスチ通信が伝えた。露海軍・黒海艦隊の前司令官の『黒海に展開するNATO海軍は20分間で殲滅可能』との強硬発言が飛び出し、グルジア周辺海域が俄にキナ臭い情勢になっていた。しかしプーチン首相は人道支援物資輸送に(米海軍)軍艦船が出動した事に重ねて疑問を呈した。米海軍はグルジア・サーカシビリ政権の求めに応じミサイル駆逐艦『マクファゥル』(8,915トン)を先頭に沿岸警備隊の巡視船『ダラス』(3,250トン)、水陸両用戦闘指揮艦『マウント・ホイットニー』(18,400トン)を派遣、水、毛布、医薬品等、日常生活維持で緊急に必要な援助物資を初めて黒海経由の海上ルートで届けた。露海軍は、米艦船を含めグルジア領・南オセチア自治州、アブハジア自治共和国での武力衝突勃発後、NATO海軍は10隻を黒海に遊弋中と警戒感を露にしていた。露参謀本部は9月2日時点で黒海に留まっている艦隊規模を5隻と分析している。プーチン首相は露海軍対NATO海軍への行動抑制は未来永劫ではないと釘を刺す事を忘れなかった。人道支援物資輸送は戦禍に苦しむ南オセチア自治州が最優先ではないかとグルジア一辺倒の欧米を批判した。
柿崎速雄(Hezter) * - * 19:54 * - * - * - ログピに投稿する

露大統領、グルジア大統領は「存在しないも同然」

これは・・・
柿崎速雄(Hezter) * 軍事 * 19:44 * - * - * - ログピに投稿する

test

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柿崎速雄(Hezter) * - * 22:23 * - * - * - ログピに投稿する
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